宮沢宮沢·総合計画課長add フォローchat_bubble 答弁地域生活圏形成促進のため全国17地域でリーディング事業実施中。今後は官民プラットフォーム創設と社会的インパクト可視化に着手。「全国17の地域を選びまして、支援をさせていただいている状況でございます。」#地域生活圏#国土形成計画#リーディング事業description 原文share
増田増田部会長·議員add フォローhelp 確認地域生活圏取組状況を確認。今後の官民プラットフォーム設置と社会的インパクト可視化を了承。「今の資料3の冒頭に、今後の検討事項ということで、官民プラットフォーム、コンソーシアムの設置、それから社会的インパクトの可視化について、御説明ございました。」#地域生活圏#二地域居住#官民プラットフォームdescription 原文share
中出中出·委員add フォローbolt 追及リーディング事業の1自治体応募が多く、市町村界を越えるという地域生活圏の本来構想と乖離。今後の方向性を質問。「県を越えた枠組みというものを既に考えようとしているところもあることに対して、これは、地域経営主体の育成の観点からと書いてあるので、少し地域生活圏の形成そのものとは違うのかもしれないですが、1自治体で応募してきておられるところが一次公募にも二次公募にも三次公募にもあると思うのです。」#地域生活圏#市町村界#県境越えdescription 原文share
増田増田部会長·議員add フォローhelp 確認中出委員の2つの質問について事務局の一括回答を要請。「それでは、事務局で、今2つ御質問ありましたので、まとめて後で御回答いただければと思います。」#質問整理#事務局回答description 原文share
田澤田澤·委員add フォローhelp 確認地域生活圏でのデジタル活用事例を求める。社会的インパクト可視化とアウトカム設定、二地域居住継続モデルの必要性を指摘。「やはりデジタルをもっと活用した事例があるといいなと感じております。」#デジタル活用#地域生活圏#社会的インパクトdescription 原文share
増田増田部会長·議員add フォローhelp 確認田澤委員発言後、畝本委員への発言順整理。「田澤委員、ありがとうございました。それでは、続いて、オンラインで畝本委員、御発言をお願いします。」#委員発言整理description 原文share
木場木場·委員add フォローhelp 確認地域生活圏成功要因として核となる団体・人物の存在を強調。住民ニーズベースの取組評価と事例共有システム構築を提案。「やはり核といいますか、中心になる団体がきっちりとあるということが非常に大事なのではないかということを感じました。」#地域生活圏#二地域居住#核となる団体description 原文share
増田増田部会長·議員add フォローhelp 確認木場委員発言受領、質問への事務局回答を後日実施予定。「木場委員、どうもありがとうございました。御質問いただいたところ、また後ほど事務局から回答していただきます。」#委員発言整理description 原文share
地下地下·委員add フォローhelp 確認地域生活圏と関連政策の重複的推進を要請。既存民間事例の調査、金融手法多様化、二地域居住制度の周知強化を提案。「例えば地域生活圏の場合は地域医療計画であるなど、あと国交省の中でおそらく検討されているであろう地域交通の担い手問題など、そういうものと重複的にやっていただきたいと。」#政府連携#地域生活圏#金融支援description 原文share
石田石田部会長代理·議員add フォローhelp 確認小さな拠点概念の重視、社会的インパクトのナラティブ可視化、二地域居住での住民登録制度抜本見直しを提案。「地域生活圏の説明の仕方のところで、小さな拠点という概念がございまして、これはきちんとしないと駄目だと思いますし、全体だけ考えていてもよくならないと思いますので、その辺をお忘れなきようにお願いします。」#小さな拠点#社会的インパクト#二地域居住description 原文share
増田増田部会長·議員add フォローhelp 確認石田委員指摘事項の事務局検討を要請。「石田委員、どうもありがとうございます。この点もまた、後で事務局お願いします。」#委員発言整理description 原文share
広井広井·委員add フォローhelp 確認地域生活圏の最終展開計画・設置数を質問。中心市街地再生の重視と社会的インパクト測定での国交省独自性発揮を要請。「例えば最終的に全国で何か所くらいこういうものをつくるのか、リーディング事業は17か所ということで、これは一種のモデル事業のようなものだと思うのですが、最終的にこれを行った後、どういう形で展開していくのか。」#地域生活圏#展望#中心市街地description 原文share
増田増田部会長·議員add フォローhelp 確認全委員意見聴取完了により、総合計画課長・地方政策課長への回答可能範囲での回答を要請。「それでは、これで各委員から全員にコメントなり御質問、御意見頂戴したので、事務局からまとめて、総合計画課長、それから地方政策課長、それぞれについて順次、事務局としてこの場で回答できることを、どうぞよろしくお願いいたします。」#委員発言整理#事務局回答要請description 原文share
宮沢宮沢·総合計画課長add フォローchat_bubble 答弁リーディング事業公募方式採用、地域経営主体育成重視。将来的な生活実態ベース圏域設定を志向。デジタル活用事例を複数確認済み。「このリーディング事業に関して経緯だけ申し上げますと、今回は公募式ということでやらせていただきました。」#リーディング事業#公募方式#生活圏域description 原文share
藤田藤田·審議官add フォローchat_bubble 答弁地域生活圏は自然的・社会的・文化的要因による自然な地域結合を基本概念とし、国主導圏域指定ではなく地域主体の圏域決定を原則とする。「地域生活圏というものは、そもそもの発想からすると、自然的、例えば山で隔てられているなど自然的な要因や、あとは社会的、文化的要因として、この地域の人たちは1つの塊として位置づけられるような人たちではないかということを観念したときに、それをもって地域のことを考えることが、一番無理がないというか、自然な形ではないかということから始まっています」#地域生活圏#圏域設定#自然発生的description 原文share
増田増田部会長·議員add フォローhelp 確認二次医療圏約300圏域を参考例として提示。ローカルマネジメント法人の地域独占性に伴う独禁法等法体系整備の必要性を指摘。「法体系とすると、ローカルマネジメント法人が多分地域では唯一無二の存在になると思うので、いずれにしても独禁法の関係など、そういった点についてもクリアをしておく必要があると。」#二次医療圏#300圏域#ローカルマネジメント法人description 原文share
石田石田部会長代理·議員add フォローhelp 確認地域マネジメント法人の具体的ビジョン議論不足を自省。人口減少下でのサービス垂直統合・法人階層性等の検討を新委員会に要請。「まとめさせていただいた後で、地域マネジメント法人の具体的なビジョンはやはり議論が不足していたなと少し反省をしておりまして、例えば今日まで話題になってまいりましたけど、医療と交通など、その他のサービスの連携をどう考えていくかと。」#ローカルマネジメント法人#医療と交通連携#垂直統合description 原文share
増田増田部会長·議員add フォローhelp 確認新専門委員会設置と主要3テーマ推進を確認。6月の広域地方計画完成予定。木場委員・中出委員の退任を発表。「今日、新たな専門委員会の設置の話と、それからあと今後の大きなテーマとして、これまでもいろいろ議論あって取り組んできた3つのテーマ、地域生活圏、それから二地域居住、そして今年の6月ですか、広域地方計画が出来上がることになると思います」#専門委員会設置#3つのテーマ#広域地方計画description 原文share