金子金子恭之自民·議員add フォローchat_bubble 答弁住民向け防災情報の用語統一が重要。緊急放流は令和3年度に統一済み。管理者向けには特例操作を使用し、受け手に応じて効果的に使い分け。住民向けは理解しやすさを継続追求。「住民向けの重要な防災情報については、理解しやすい用語となるよう、引き続き御指摘も含めて努めてまいりたいと思います。」#防災気象情報#用語統一#緊急放流description 原文share
長友長友よしひろ立憲·議員add フォローhelp 確認被災現場では情報が最重要課題。防災・減災事業も必要だが情報共有化が前提。この視点からの継続検討を要請。「とにかく情報なんですよ。情報の共有化がない限りはそれに対応できないということで、是非その視点からのこれからの検討をお願いしたいと思います。」#被災現場#情報共有#防災対応description 原文share
伊藤伊藤俊輔立憲·議員add フォローhelp 確認平成30年豪雨で避難勧告が理解されず避難行動できない住民が課題。防災気象情報検討会の最終取りまとめの評価と検討の主眼を質問。「防災気象情報に関する検討会の最終取りまとめについて、有識者や報道関係者あるいは地方公共団体、それぞれどのような評価、そしてまた、どこに主眼を置いてこの検討をされたのか、端的にお伺いしたいと思います。」#防災気象情報#体系整理#検討会description 原文share
野村🔷野村竜一🔷·気象庁長官add フォローchat_bubble 答弁約2年半の検討会で防災気象情報を5段階警戒レベルに合わせシンプル化が主眼。受け手の立場に立った分かりやすい情報体系として関係者から評価。「防災気象情報を五段階の警戒レベルに合わせて、シンプルで危険度が分かりやすいものとすること、それを主眼にして検討が行われたということでございます。」#防災気象情報#検討会#警戒レベルdescription 原文share
伊藤伊藤俊輔立憲·議員add フォローhelp 確認名称決定は気象庁・国交省が法制度や運用を踏まえ実施。6か月周知期間含め最終取りまとめからの更なる検討余地と今後対応を質問。「六か月の周知期間を始め、最終取りまとめで示された名称からまだ更に検討する余地があるのか。そしてまた、今後の対応についてお聞かせいただきたいと思います。」#名称決定#周知期間#気象庁description 原文share
野村🔷野村竜一🔷·気象庁長官add フォローchat_bubble 答弁警戒レベル相当情報名称は法案成立後速やかに決定・公表。報道機関・自治体等と連携した住民への普及啓発を実施予定。「法案成立後、警戒レベル相当情報の望ましい名称の案を基に速やかに決定し、公表する予定でございます。」#警戒レベル相当情報#名称決定#法案成立後description 原文share
伊藤伊藤俊輔立憲·議員add フォローbolt 追及レベル4・5の「危険」「特別」は重要度判別困難。国民が名称から避難必要性を認識できるシンプル・分かりやすさが最重要。緊急など身近で危険性伝わる名称を提案。「本当に大事なのは、国民の皆さんがその名称を聞いて、きちっと避難をしなければならないと思っていただけるようなシンプルで分かりやすいもの、ここに主眼を置かなきゃいけないのではないかというふうに改めて思っております。」#レベル4・5#危険#特別description 原文share
金子金子恭之自民·議員add フォローchat_bubble 答弁矢守教授座長の検討会で約2年半検討。住民アンケート踏まえ5段階警戒レベルでシンプル・分かりやすい名称案整理。危機感・切迫感が効果的に伝わる名称決定・周知を実施。「国土交通省としては、本検討会において示された名称案を踏まえまして、国民の皆様に危機感や切迫感が効果的に伝わる名称を決定をし、これを国民の皆様に活用していただけるよう、これからしっかりと周知してまいりたいと思います。」#検討会#矢守教授#住民アンケートdescription 原文share
伊藤伊藤俊輔立憲·議員add フォローhelp 確認高潮で波浪打ち上げ高指標追加による精度向上効果を質問。過去事例で本指標追加により精度が上がったケースの有無を確認。試運転等の検証結果を求める。「より分かりやすく、過去の事例等を含めて、この波浪打ち上げ高指標を追加していれば精度が上がったと言えるような事例がもしあれば教えていただきたいというふうに思います。」#高潮共同予報#波浪打ち上げ高#精度向上description 原文share