鶴田浩久·国土交通省総合政策局長
chat_bubble 答弁
建設後50年超の施設割合は道路橋37%、トンネル25%等。予防保全型メンテナンスへの転換とAI・ドローン等新技術導入、群マネによる自治体支援を推進。
「建設後五十年以上経過する施設の割合につきましては、二〇二二年度末時点で、道路橋で約三七%、トンネル約二五%、河川管理施設約二二%、水道管路約九%、下水道管渠約七%、港湾施設約二七%となっております。」
#インフラ老朽化#建設後50年#予防保全型メンテナンス
建設後50年超インフラが急増。維持管理費推計の見直しと予防保全型メンテナンスの推進が急務