平沼平沼正二郎自民·議員add フォローhelp 確認令和3年改正後もGPS機器等による相談件数が増加(152件→513件)している原因を質問。「改正されて以降もGPS等によるストーカー事案の件数が増加傾向にありますけれども、その原因は何であると考えていらっしゃいますでしょうか。」#ストーカー規制法#GPS機器#紛失防止タグdescription 原文share
山田山田好孝·警察庁生活安全局長add フォローchat_bubble 答弁機器普及・法改正周知により暗数部分が顕在化。増加要因は複合的で特定困難と回答。「GPS機器等の普及、法改正の内容が周知されたことにより、これまで相談されていなかった暗数部分が相談されるようになったといった様々な要因が考えられ、一概に申し上げることは困難であるというふうに考えております。」#GPS機器#相談件数増加#法改正周知description 原文share
平沼平沼正二郎自民·議員add フォローbolt 追及紛失防止タグ相談が急増(3件→370件)。安価・小型でGPS機器から手口移行と分析。「GPS機器等での位置情報取得手口から、より安価でサイズも小型である紛失防止タグによる位置情報取得手口に置き換わっているのではないかということであります。」#紛失防止タグ#GPS機器#手口変化description 原文share
山田山田好孝·警察庁生活安全局長add フォローchat_bubble 答弁GPS機器と紛失防止タグで必要範囲を規制。同等機能装置は現時点で未把握・未想定。「これらの機器と同様に相手方の所在を把握することができる装置は、ほかに現時点で把握しておらず、また想定もしていないため、今回の改正によりまして必要な範囲を規制できているものと考えているところでございます。」#紛失防止タグ#規制対象#識別情報description 原文share
平沼平沼正二郎自民·議員add フォローhelp 確認送信機能機器は規制可能。SNS・動画背景からAI特定等新手口への対策継続を要望。「現在、例えばAIなんかを使えば非常に簡易にできる世界になっております。」#SNS#動画配信#AIdescription 原文share
山田山田好孝·警察庁生活安全局長add フォローchat_bubble 答弁加害者監視制度は憲法上の権利との関係で慎重検討必要。他制度の検討状況を注視。「その必要性を判断するに当たっては、憲法で保障されている国民の権利等との関係を含め様々な観点からの慎重な検討が必要であるというふうに考えております。」#加害者監視#GPS装着#憲法description 原文share
平沼平沼正二郎自民·議員add フォローbolt 追及被害者負担軽減のため米国型加害者対策(監視・治療強制)充実を要望。治療受講率6%。「治療によって再度ストーカー行為を行わせないようにする取組というのも私は有効であると思っておりますけれども、この辺りの制度の充実というのはまだまだ諸外国に比べて弱いのかなと思っております。」#被害者負担#アメリカ#アンクルモニターdescription 原文share
山田山田好孝·警察庁生活安全局長add フォローchat_bubble 答弁法改正内容を政府広報等で周知。企業の悪用防止対策と連携し働きかけを実施。「法改正後においては、関係企業に対しこうした悪用防止対策を広く周知するよう働きかけるとともに」#紛失防止タグ#周知#企業対策description 原文share
山田山田好孝·警察庁生活安全局長add フォローchat_bubble 答弁ストーカー被害相談者への悪用防止対策周知を表明。「ストーカー被害の相談者に対して同対策について周知をしてまいりたいと思います。」#ストーカー被害#相談者#周知description 原文share
平沼平沼正二郎自民·議員add フォローhelp 確認注意喚起等取組継続を要望し質疑終了。「引き続き、注意喚起も含め、取り組んでいただければと思います。」#質疑終了#注意喚起#取組継続description 原文share