堀上堀上勝·環境省自然環境局長add フォローchat_bubble 答弁人身被害197名、死亡者13名。農業被害は約7億円。個体数増加、餌資源不足等が要因。全国的な生息数調査を都道府県と連携して実施。「今年度の熊による人身被害者数ですが、これは十月末までの合計で百九十七名でございます。本日時点までの死亡者数が十三名となっております。」#熊被害#人身被害#個体数調査description 原文share
坂本坂本竜太郎自民·議員add フォローhelp 確認駆除の必要性は明確だが実行体制に課題。猟友会の限界を踏まえ、ガバメントハンターの育成、即応体制の構築が急務。「熊が増えているということであれば、もう目の前に現れて命が脅かされている状況であれば、これはやはり駆除しなければならない。」#補正予算#ガバメントハンター#駆除体制description 原文share
堀上堀上勝·環境省自然環境局長add フォローchat_bubble 答弁ガバメントハンター活用が重要。対策パッケージに捕獲者確保・育成支援を盛り込み。自衛隊・警察退職者等の人材確保を関係省庁と連携。「中長期的に熊の個体数を管理する人材の確保のために、狩猟免許を有して、鳥獣の捕獲等を行う公務員である、いわゆるガバメントハンターの活用が重要と考えております。」#ガバメントハンター#自衛隊退職者#捕獲者確保description 原文share
坂本坂本竜太郎自民·議員add フォローhelp 確認緊急銃猟は成果を上げている。すみ分けには河川管理、国立公園管理等が重要。関係省庁一体の取組で環境省のリーダーシップが必要。「そういったことを含めて、関係省庁一体となった熊対策の取組、どのように環境省がリードしていかれるのか、お伺いさせていただきます。」#緊急銃猟#すみ分け#関係省庁連携description 原文share
堀上堀上勝·環境省自然環境局長add フォローchat_bubble 答弁個体数削減・管理と併せ出没防止が重要。緩衝帯整備、電気柵設置、河川樹木伐採を関係省庁連携で実施。環境省リードで包括的対策を推進。「個体数の削減、管理に加えて、御指摘のありましたすみ分けということでは、人の生活圏への出没の防止が大事でありますので、緩衝帯の整備、あるいは電気柵の設置、河川における樹木の伐採、そういったことを関係省庁と連携して、環境省もリードしつつ進めていきたい」#すみ分け#緩衝帯整備#包括的対策description 原文share
坂本坂本竜太郎自民·議員add フォローhelp 確認ハンター養成のハードル解消にスポーツ競技からのアプローチを提案。競技者の銃安全知識を活用し、スポーツ行政とも連携した総合的取組を要請。「スポーツ行政の方なんかとも連携して、行く行くはハンターの育成、確保につながるような取組もこれから視野に入れながら、練習もしなければなりませんから、幅広い観点で総合力を発揮して、実効性ある熊対策の取組をリードしていただきたい」#スポーツ競技#銃所持#総合力description 原文share
石原🔷石原宏高🔷自民·環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)add フォローchat_bubble 答弁死亡者13名は過去最多、深刻な事態。対策パッケージで人の生活圏から熊を排除、個体数削減・管理を徹底。責任感とスピード感で実施。「今年度は、熊による死亡者数が、先ほども発言がありましたけれども、今の段階で十三名と、過去最多となっています。国民の安全、安心を脅かす深刻な事態というふうに、強い危機感を持っております。」#死亡者13名#対策パッケージ#責任感とスピード感description 原文share
坂本坂本竜太郎自民·議員add フォローhelp 確認環境省の役割は環境保護から人命保護へ拡大。大臣リーダーシップで総合的取組を推進し、全関係者が安心・協力できる体制構築を要請。「環境を守ることが第一のお役所の役目でありましたけれども、環境省は、直接的に人命を守る、これに直結する、その先頭に立つ役割が求められて、もう既に担っていただいていますけれども。」#人命を守る#リーダーシップ#体制づくりdescription 原文share