松田松田学·議員add フォローhelp 確認参政党の積極財政論。税収増を国債発行減優先でなく国民還元に回すべき。税収増達成までは国債を財源とする立場を提示。「参政党の立場では、まず国が国民の懐を温めると、それによる税収増で財源を、税財政の財源を賄っていくと。これは、税収増に至るまでの間は財源は国債であるという考え方が参政党の哲学であろうかと思いますけれども」#積極財政#国債発行#税収増description 原文share
鈴木鈴木敦·議員add フォローchat_bubble 答弁附則六条に基づき歳出見直し等による財源確保を前提とし、法人税関係特別措置や極めて高い所得への負担見直しを検討。「徹底した歳出の見直し等の努力による財源の確保を前提としつつ、国際競争力の確保、実質賃金の動向等を見極めながら、法人税関係特別措置の見直し、極めて高い所得に対する負担の見直し等の税制措置を検討し、令和七年末までに結論を得る」#六党合意#附則六条#歳出見直しdescription 原文share
松田松田学·議員add フォローbolt 追及恒久的税収増下で1.5兆円程度は対応可能。安定財源確保方針が緊縮財政を迫る懸念。国民負担増回避が参政党の立場。「全体で一・五兆円程度の財政措置であれば、恒久的な税収増の中でできるというふうに考えるのが積極財政の立場かと思いますけれども、今回の安定財源確保の方針は、ガソリン減税のために国に緊縮財政を迫るものではないかというふうにも受け止められる」#暫定税率#構造的税収増#ネット減税description 原文share
鈴木鈴木敦·議員add フォローchat_bubble 答弁野党主張により減税分の増税回収でなく歳出改革・税外収入活用を確認。歳出伸び抑制によるバッファーで対応可能。「減税した分そのまま増税で取り返すということではなくて、歳出改革や税外収入の活用に取り組むということが確認をされております」#野党主張#歳出改革#税外収入description 原文share
松田松田学·議員add フォローbolt 追及気候変動のCO2原因説の科学的論証不足、脱炭素によるインフレ・環境破壊・産業破壊を指摘。暫定税率廃止への国際批判対応を質問。「参政党が主張してきたのは、果たして現在の気候変動の原因が人類が排出したCO2によるものかどうか、科学的に十分論証されていないんじゃないかと」#脱炭素#CO2削減#カーボンニュートラルdescription 原文share
鈴木鈴木敦·議員add フォローchat_bubble 答弁国民負担軽減目的で外国批判は不当。国境炭素メカニズム等について政府・各党による諸外国への丁寧な説明が必要。「本案を提出して議論をお願いしているのは、国民の負担を下げるということでございます。そのことについて外国にとやかく言われる筋合いはないと私は思っています」#国民負担軽減#国境炭素メカニズム#丁寧説明description 原文share
松田松田学·議員add フォローhelp 確認地球温暖化対策税のガソリン減税への包含可能性、代替財源としての引上げや新炭素税導入懸念について確認。「日本でも炭素税というのは二〇一二年に地球温暖化対策のための税として導入されて、ガソリンの価格にも入っていると」#炭素税#地球温暖化対策税#代替財源description 原文share
鈴木鈴木敦·議員add フォローchat_bubble 答弁野党総意による税付け替え反対を確認。地球温暖化対策税は年間1200円程度の軽微負担でガソリン減税25.1円/ℓを優先。「自動車関係諸税の見直しで税の付け替えを行うということは野党総意で反対をいたしますということが合意をされております」#野党総意#税の付け替え反対#地球温暖化対策税description 原文share
松田松田学·議員add フォローhelp 確認参政党の財政・脱炭素政策と提案者見解の整理を確認。納得できる答弁により質疑終了を表明。「こういった、今回は、参政党の財政政策に対する考え方と、脱炭素に対する考え方と、この提案者である鈴木議員の考え方、どういうふうに整理になるかということをお聞かせいただきました」#参政党#財政政策#脱炭素政策description 原文share