松野松野明美維新·議員add フォローhelp 確認熊本地震体験者として日頃の備えの重要性を強調。大分火災で住宅187棟焼失も死者1名に留まった件の国の見解を質問。「まだまだこれから検証をされていくと思いますが、このこと、この火災について、今、今の時点で国としてどのように考えていらっしゃるのか、お伺いいたします。」#熊本地震#大分火災#日頃の備えdescription 原文share
あか🔷あかま二郎🔷自民·国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)add フォローchat_bubble 答弁大分火災被害軽減は密なコミュニティと消防団充実が要因。自助・共助・公助連携、地区防災計画、個別避難計画策定の重要性を強調。「その意味では、もちろん災害という中にあって、先生おっしゃるとおり、備えという中にあって、自助というものもあったし、また共助というものも機能した部分があるんだろう。」#大分火災#密なコミュニティ#自助・共助・公助description 原文share
松野松野明美維新·議員add フォローbolt 追及個別避難計画策定は大分県全国2位も全体的進展は遅い。2021年努力義務化後の策定促進策を追及。「二〇二一年から個別避難計画の策定を義務、義務ではありますけれども、あっ、義務じゃないですね、何でしたっけ、努力義務ではありますが、自治体にお願いをしているということなんですが、これがなかなか進まないというふうに聞いております。」#個別避難計画#策定進展#努力義務description 原文share
横山横山征成·内閣官房防災庁設置準備室次長/内閣府政策統括官add フォローchat_bubble 答弁個別避難計画全国作成率14%も年間18万2千人新規作成で着実進展。経験職員派遣、福祉専門職協議会設立で支援強化。「令和七年四月一日時点での全国における作成率は、これは要支援者名簿というところにもう登録されている方が分母になりますけれども、一四%にとどまるということで、ただ一方で、同日までの一年間で新たに個別避難計画が作成された要支援者は約十八万二千人ということで、作成は着実に進んでいるとは考えてございます。」#個別避難計画#作成率14%#自治体支援description 原文share
松野松野明美維新·議員add フォローhelp 確認策定率は香川県69%、神奈川県2.2%と格差大。地方が都市部より進展。大分火災避難者79名への支援要望。「今、全国平均で大体一四%ぐらいということで、進んでいるところもあるということなんですけど、香川県が一番らしいですね、六九%ぐらいだったかなと思うんですが。」#香川県69%#神奈川県2.2%#都市部と地方の格差description 原文share
鎌原鎌原宜文·内閣官房内閣審議官add フォローchat_bubble 答弁避難は指定場所以外に親戚宅、ホテル、屋内安全確保も選択肢。ガイドライン作成、報道機関と連携し周知徹底を図る。「避難につきましては、委員御指摘のとおり、小中学校ですとか公民館のような指定緊急避難場所に行くことだけではなく、安全な親戚、知人宅やホテル、旅館に避難することもあり得ますし、また、ハザードマップなどで自宅が安全だと確認できた場合には浸水しない上階へ移動するなどのいわゆる屋内安全確保も含まれてございます。」#避難行動#屋内安全確保#避難所以外の選択肢description 原文share
松野松野明美維新·議員add フォローbolt 追及八代市職員の土砂巻き込み事例から危険時の避難所開設中止判断の必要性を追及。職員安全確保の改善策を質問。「八代市の職員の方が避難所に行こうとして車が土砂に巻き込まれてもう自力で脱出したということもあったんですが、この点、無理して行くべきなのか、やっぱり避難所を開設するのをやっぱり危険だからやめるとか、そういうところはこれからどのように改善されていくのか、もう一点質問したので、よろしくお願いいたします。」#八代市職員#避難所開設#職員の安全description 原文share
鎌原鎌原宜文·内閣官房内閣審議官add フォローchat_bubble 答弁避難所開設は重要業務だが自身の命が前提。当該職員も後に命を守る行動優先すべきだったと述懐。命を守る行動の重要性を強調。「避難所の開設するということも大事な仕事、業務だとは思いますけれども、それはやっぱり自分の命というものがあってのことだと思います。」#職員安全#命を守る行動#ケースバイケースdescription 原文share