勝部勝部賢志·議員add フォローhelp 確認ウクライナ侵略を受けた対ロ制裁路線からトランプ政権下の和平交渉への転換で対ロ外交方針に変化があるか。「現在、アメリカのトランプ大統領が主導して、経済取引を前面に出した平和交渉が行われている真っ最中でありますけれども、日本の対ロ外交に変化が生まれてくるのか、対ロ外交の基本姿勢について茂木外務大臣にお伺いをしたいと思います。」#対ロ外交#ウクライナ侵略#平和交渉description 原文share
茂木🔷茂木敏充🔷自民·外務大臣add フォローchat_bubble 答弁G7連携によるウクライナ支援・対ロ制裁継続が基本方針。並行して北方墓参等の人道的懸案解決も推進。「我が国として、G7を始めとする国際社会としっかり連携をしながら、ウクライナへの支援、そして対ロ制裁、こういったものを行っていくと、こういう方針に基本的に変わりありません。」#国際秩序#対ロ制裁#北方墓参description 原文share
勝部勝部賢志·議員add フォローhelp 確認元島民平均年齢90歳、生存中の墓参実現が急務。人道的問題として早期解決を要請。「元島民の皆さんの言葉を借りれば、生きているうちにもう一度墓参りをしたいということでありますので、是非このことは何とか実現してほしいというふうに願っています。」#墓参実現#元島民#平均年齢90歳description 原文share
石川石川誠己·外務省大臣官房審議官add フォローchat_bubble 答弁累次の働きかけでロシア側の枠組み維持は確認。しかし事業再開は未実現。「累次の働きかけを通じまして、ロシア側としても、北方墓参についてはその枠組みを維持しているということは確認できております。」#墓参交渉#枠組み維持#事業再開description 原文share
勝部勝部賢志·議員add フォローbolt 追及墓参枠組み維持下で実現に必要な措置と新任外相の決意を質問。「今新たに大臣に就任されて、この墓参の実現に向けて何をしなければいけないと考えておられるのか、決意も含めてお聞かせいただきたいと思います。」#墓参実現#決意#具体的方策description 原文share
茂木🔷茂木敏充🔷自民·外務大臣add フォローchat_bubble 答弁北方墓参を日ロ関係最優先事項と明言。ラブロフ外相等との多層的対話で再開契機を探求。「この議員御指摘の北方墓参の再開、すぐれて人道的な問題でありまして、日ロ関係の最優先事項の一つであると、こんなふうに考えております。」#最優先事項#ラブロフ外相#意思疎通description 原文share
勝部勝部賢志·議員add フォローhelp 確認外相の不退転決意を要請し委員会での継続的状況確認を表明。「大臣、不退転の決意でとにかく臨んでいただきたいというふうに思っています。」#不退転の決意#継続報告#実現要請description 原文share
黄川🔷黄川田仁志🔷自民·内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・地方創生・アイヌ施策・共生・共助)add フォローchat_bubble 答弁92歳元島民の生存中墓参願望を実感。墓参準備と若者世代理解促進を並行推進。「その元島民の方、もう九十二歳だったと記憶しておりますが、切実なお気持ちを伺いました。何としても自分の命があるうちに御先祖様へのお墓にお参りして手を合わせたいという、そういう思いも伺ってまいりました。」#根室訪問#92歳元島民#えとぴりか号description 原文share
勝部勝部賢志·議員add フォローbolt 追及担当大臣の「外国」発言を元島民感情逆撫での問題認識として厳しく批判。「この外国という言葉が、いかに元島民や関係者の気持ちを逆なでし、大臣の認識を疑いたくなる発言だったかということをあえて申し上げたいと思います。」#外国発言#入域検査#えとぴりかdescription 原文share
魚谷魚谷敏紀·水産庁資源管理部長add フォローchat_bubble 答弁日ロ漁業協定4件中北方四島周辺水域のみウクライナ侵略後協議中断継続。「北方四島周辺水域操業枠組み協定に基づく交渉については、ロシアによるウクライナ侵略以降、ロシア側が協議に応じておらず、操業が実施できていない状況にございます。」#日ロ漁業協定#北方四島周辺#交渉中断description 原文share
勝部勝部賢志·議員add フォローhelp 確認年内漁業交渉妥結による来年1月操業開始への努力要請と継続質疑を表明。「これ、年内に決めて来年一月から操業できるようにするというのが目標なんですが、今年度は五月まで掛かったということなので、御努力を心からお願いをし、引き続き質疑、今度の機会にさせていただきたいと思います。」#継続質疑#年内交渉#来年操業description 原文share