山本山本太郎·議員add フォローhelp 確認石原大臣の環境大臣就任が自らの希望によるものか確認。「今回、自ら環境大臣を希望されたと聞いています。これって本当なんでしょうか。」#石原大臣#環境大臣#希望description 原文share
石原🔷石原宏高🔷自民·環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)add フォローchat_bubble 答弁環境大臣就任が自らの希望であることを肯定。「イエスです。」#イエス#肯定description 原文share
山本山本太郎·議員add フォローhelp 確認就任会見での抱負「人の命と環境を守る」に偽りがないか質問。「大臣は就任記者会見で、人の命と環境を守ると抱負を述べられました。」#人の命#環境#うそdescription 原文share
石原🔷石原宏高🔷自民·環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)add フォローchat_bubble 答弁就任会見での発言に偽りがないことを断言。「うそはありません。」#うそ#否定description 原文share
山本山本太郎·議員add フォローhelp 確認避難計画の実効性保証に対する政府の使命感の有無を確認。「多くの住民の命が懸かる避難計画。自治体や企業に丸投げではなくて、政府がその実効性を保証しなければならないという使命感ですね。」#避難計画#実効性#使命感description 原文share
石原🔷石原宏高🔷自民·環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)add フォローchat_bubble 答弁避難計画実効性保証への使命感を明言。「使命感はあります。」#使命感#肯定description 原文share
山本山本太郎·議員add フォローbolt 追及能登半島地震の住宅被害実態から屋内退避の非現実性を指摘し、検討チーム設置理由を確認。「仮に東海第二原発周辺地域で54・5%の住宅が被害を受ければ、その数約二十六・二万軒。そこに原発事故も重なれば、数十万人が屋内退避を求められることになります。」#屋内退避#能登半島地震#住宅被害description 原文share
松下松下整·内閣府政策統括官add フォローchat_bubble 答弁複合災害時の屋内退避運用検討・改善が設置理由と回答。「屋内退避の検討チームの設置の理由は、まさに能登半島地震であったような複合災害時の屋内退避の運用を検討する、改善するためということで結構だと思います。」#検討チーム#能登半島地震#複合災害description 原文share
山本山本太郎·議員add フォローlocal_fire_department 再追及大臣本人への直接回答を求め、能登半島地震教訓が設置理由であることを再確認。「大臣、この検討チーム立ち上げの理由は、直前に起きた能登半島地震の教訓を受けて、その問題を改善するため、そういうことでいいですよね。」#大臣#直接回答description 原文share
石原🔷石原宏高🔷自民·環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)add フォローchat_bubble 答弁事務方説明への同調で済ませる答弁。「事務方が説明したとおりです。」#事務方#同調description 原文share
山本山本太郎·議員add フォローlocal_fire_department 再追及能登半島地震教訓が設置の主要理由であることの明確化を要求。「この会合を開く一番の理由になったのは、能登半島地震の教訓を受けて、これが一番であるということでいいですか。」#能登半島地震#教訓#一番の理由description 原文share
松下松下整·内閣府政策統括官add フォローchat_bubble 答弁能登半島地震を契機としつつも従来課題も含めた検討と曖昧化。「能登半島地震が契機になったと思いますけれども、それまで屋内退避の問題いろいろあったわけでありますから、これを契機に屋内退避について検討を行われたものと承知をしております。」#契機#曖昧#その他の問題description 原文share
山本山本太郎·議員add フォローbolt 追及表の検討会と裏会議の乖離を指摘し、能登半島地震教訓軽視の姿勢を追及。「表の検討会では一年掛けて議論すると言いながら、裏では前もって避難計画の内容は変えないと結論を決めちゃっている。」#裏会議#計画変更なし#教訓無視description 原文share
松下松下整·内閣府政策統括官add フォローchat_bubble 答弁指針変更なしを理由とした避難計画不変の会議発言を説明。「指針ではその辺の考え方の変更はございませんので、その指針の変更、大きな考え方の変更がない以上は避難計画の変更はないという趣旨がこの会議で話されているということでございます。」#指針#変更なし#方針確認description 原文share
石原🔷石原宏高🔷自民·環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)add フォローchat_bubble 答弁事務方説明への同調答弁。「今、事務方が言われたとおりだと思います。」#事務方#同調description 原文share
山本山本太郎·議員add フォローbolt 追及原発避難計画関連の全会議における逐語議事録・音声記録公開を要求。「政府と自治体の担当者が参加して原発避難計画の内容を議論、情報共有する場合、会議の名称や法的な位置付けを問わず、全て逐語の議事録と音声記録を公開すべきです。」#議事録公開#裏会議#国民欺くdescription 原文share
石原🔷石原宏高🔷自民·環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)add フォローchat_bubble 答弁情報共有連絡会は説明目的で避難計画協議の場ではないと位置づけ。「委員が言われる屋内退避の運用の検討に関わる情報共有連絡会は、原子力規制庁が公開で行っている原子力災害時の屋内退避の運用に関する検討チームでの議論の内容を各自治体の実務担当者に説明するための連絡会であり、このため、原子力発電所が立地する地域の避難計画について協議や検討を行うための会議ではないというふうに認識しております。」#地域防災協議会#公表#連絡会description 原文share
山本山本太郎·議員add フォローbolt 追及大臣の事実誤認と官僚作成文書の棒読み対応を厳しく批判。「全く事実関係、認識されていません。それを隠すために官僚が作った文書をただ棒読みしているだけがあなたの今の仕事ですよ。」#事実関係#官僚#棒読みdescription 原文share
山本山本太郎·議員add フォローbolt 追及三日間屋内退避後の一斉避難混乱と能登での物資支援実態の乖離を追及。「三日間の期間が終わって、食料備蓄が尽き、皆が一斉に避難すれば、これ結局、渋滞とか大混乱避けられる話にはなりません。」#三日間#物資支援#現実性description 原文share
松下松下整·内閣府政策統括官add フォローchat_bubble 答弁物資協定の当事者による履行を期待するが法的義務への明答を回避。「緊急時対応等に記載している物資協定につきましては、協定当事者によってきちんと履行されるものと考えております。」#物資協定#履行#当事者description 原文share
山本山本太郎·議員add フォローbolt 追及物資協定への政府責任回避と原発事故時営業継続の非現実性を追及。「自治体と企業の協定だから、政府関係ありません、当事者間でどうにかしろ、これだけのことなんですよ、今言っていることって。」#法的義務#丸投げ#民間被曝限度description 原文share
石原🔷石原宏高🔷自民·環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)add フォローchat_bubble 答弁地域原子力防災会議での不断の見直しと継続的体制充実強化を表明。「避難計画を含む緊急時対応については、関係省庁、関係自治体が参画する地域原子力防災会議の枠組みの下で不断の点検や見直しを行い、継続的に体制の充実強化に取り組んでまいります。」#緊急時対応#不断の見直し#継続的充実description 原文share
山本山本太郎·議員add フォローbolt 追及指針・避難計画の根本的問題を指摘し石破総理への見直し提言を要求。「指針もでたらめでしょうって今説明したじゃないですか。しかも、避難計画自体がインチキなんですよ。」#でたらめ#見直し必要#うそ重ねdescription 原文share
山本山本太郎·議員add フォローbolt 追及「命を守る」発言撤回か総理への見直し提言かの選択を迫る。「命守るって言葉、撤回するんですか。それともやるんですか、総理に言ってくれるんですか。」#命守る#撤回#やり直しdescription 原文share
石原🔷石原宏高🔷自民·環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)add フォローchat_bubble 答弁「人の命と環境を守る」取り組み継続を表明するが具体策言及なし。「人の命と環境を守るというのは、しっかりと取り組んでまいります。」#人の命#環境#取り組むdescription 原文share
山本山本太郎·議員add フォローbolt 追及答弁回避を批判し志願した大臣としての真摯な対応を要求。「全くここ何にも答えていない。自分で手挙げたんだったら、ちゃんと真摯に向き合ってください。」#真摯#向き合うdescription 原文share