奥田奥田ふみよ·議員add フォローhelp 確認元ピアノ講師が子どもを戦争から守り、格差のない社会実現のため政治家になったと表明し、大臣の動機を質問。「私が国会議員になろうと思ったのは、我が子だけではなく、どこの子供も、絶対にひもじい思いをさせないで、親ガチャで苦しまないで、社会全体で子供をかわいがる。」#政治家志望動機#子供を守る#戦争反対description 原文share
奥田奥田ふみよ·議員add フォローbolt 追及裏金議員8人が閣僚等に就任している現状を「泥棒」と断じ、政治家の刑事責任について厳しく追及。「みんなのために使うお金を黙って自分のものにする、それって泥棒なんですが、政治家って、裏金作って脱税して猫ばばして、つまり泥棒をしても捕まらないって本当ですか。」#裏金問題#政治とカネ#泥棒発言description 原文share
奥田奥田ふみよ·議員add フォローbolt 追及林大臣の労務実態のない領収書問題を指摘。傍聴中の十代に向け、子どもの命を軸とした真摯な議論を要求。「でも、この委員会に実は、林大臣の真後ろに、小学生、中学生、高校生の、十代の未来世代の主権者たちが今日傍聴に来てくださっているんですよ。」#選挙費虚偽疑惑#子ども傍聴#政治倫理description 原文share
長谷長谷川孝·総務省自治行政局選挙部長add フォローchat_bubble 答弁供託金制度は大正14年の衆院選法改正で泡沫候補者防止目的で導入。貨幣価値変動、選挙公営拡大で累次引上げ。「大正十四年の衆議院議員選挙法改正によりまして、当時、男子普通選挙の導入に際しまして、立候補を慎重ならしめ、真摯に当選を争う意思のない、いわゆる泡沫候補者が出てくることを防止するためのものとして一定の金銭を供託することが設けられたものと承知をいたしております。」#供託金制度#泡沫候補対策#大正14年description 原文share
奥田奥田ふみよ·議員add フォローbolt 追及選挙区300万円、比例600万円の供託金は世界最高額。G7で類似制度は英国のみ(15万円)、格差による立候補制限を指摘。「これ、何と、世界で一番供託金が高い国、それが日本。しかも、飛び抜けて高い。」#世界最高額供託金#立候補権制限#経済格差description 原文share
林芳🔷林芳正🔷自民·内閣官房長官add フォローchat_bubble 答弁供託金額は平成4年以降現行額。選挙制度根幹に関わる立候補制度として各党各会派の議論に委ねる立場。「供託金額の在り方については、立候補制度に関わる事柄でございますので、これは選挙制度の根幹に関わることでございますから、各党各会派で十分御議論いただくべきものと、そういうふうに考えております。」#各党各会派議論#選挙制度根幹#平成4年以降description 原文share
奥田奥田ふみよ·議員add フォローbolt 追及地元農漁民から立候補費用負担の実情を聞いた経験を基に、主権者教育は立候補環境整備であるべきと主張。「私がこの三年間、選挙出るたんびに、地元福岡県糸島市の農家さんや漁師さんやママ友に口々に言われたことなんですけど、ふみよさんはよかね、うちら庶民には到底、金掛かり過ぎて、選挙に出るやら一生ないことなんよと言われ続けました。」#庶民立候補困難#上級国民優遇#主権者教育description 原文share
長谷長谷川孝·総務省自治行政局選挙部長add フォローchat_bubble 答弁主権者教育は政治意識向上・投票率向上目的で自主的判断力育成。供託金制度とは性格が異なる事柄と区別。「総務省におきましては、有権者の政治意識の向上を図り、長期的な観点から投票率を向上させていくため、国や社会の問題を自分の問題として捉え、自ら考え、自ら判断し行動していく主権者を育てる主権者教育を推進いたしております。」#主権者教育定義#政治常識向上#異なる性格description 原文share
奥田奥田ふみよ·議員add フォローbolt 追及供託金廃止・大幅引下げを要求し署名制度を代案提示。十代傍聴者に政治監視を促し、経済衰退を政治責任と批判。「少なくとも供託金を大幅に引き下げるか、廃止にしてください。廃止こそが市民のための選挙になる第一歩です。」#供託金廃止要求#署名制度提案#経済衰退批判description 原文share