初鹿初鹿野裕樹·議員add フォローbolt 追及偽・誤情報対策における政府関与の透明性欠如を問題視。判断基準不明確により言論統制への懸念が広がっており、公平性・中立性担保の方針を質疑。「政府が偽・誤情報と判断した投稿について、相当消し込みに行っていますよみたいな、SNS事業者に削除を促したり通報を行ったりするのではないかと、そういった不安が国民の間に広がっております。」#偽誤情報対策#表現の自由#言論統制description 原文share
林芳🔷林芳正🔷自民·内閣官房長官add フォローchat_bubble 答弁表現の自由配慮を前提に偽・誤情報対策推進。事業者自主対応基本、情報流通プラットフォーム対処法による削除迅速化義務付け、運用状況公表による透明化実施。「表現の自由にも十分配慮しつつ、様々な取組を併せて対策を進めていくと、これが基本的に重要だと考えております。」#表現の自由#事業者自主対応#情報流通プラットフォーム対処法description 原文share
初鹿初鹿野裕樹·議員add フォローlocal_fire_department 再追及現行法は権利侵害情報対象で偽・誤情報対策として不適切。事業者依存による判断偏向・発言萎縮懸念を指摘し、選挙公平性確保の透明性担保を追及。「情報流通プラットフォーム対処法に基づき、事業者に削除件数の公表を求めるとのことでしたが、この法律が対象としているのはあくまで違法、有害な権利侵害情報です。」#情報流通プラットフォーム対処法#権利侵害情報#コミュニティーノートdescription 原文share
林芳🔷林芳正🔷自民·内閣官房長官add フォローchat_bubble 答弁選挙における表現の自由・政治活動自由と公正性確保の両立重視。偽情報拡散は既存法適用可能。SNS選挙利用は各党各会派議論事項として政府は注視姿勢。「選挙におけるSNSの利用の在り方をどうしていくかと、このことについては、表現の自由、政治活動、選挙運動の自由に関わる大変重要な問題でございます。各党各会派において御議論いただくべき事柄と考えております」#選挙公平性#表現の自由#刑法適用description 原文share
初鹿初鹿野裕樹·議員add フォローbolt 追及政治資金収支報告書オンライン化の実務問題を指摘。マクロエラー、紙併用、寄附控除手続等で事務負担増加。令和9年義務化前の改善とデジタル化方針整合性を要求。「現在、収支報告書は総務省指定のマクロ付きエクセルを用いて作成し、オンラインで提出できますが、現場では負担軽減につながらず、むしろ事務量が増えているとの指摘がございます。」#政治資金収支報告書#オンライン化#エクセルマクロdescription 原文share