山崎山崎誠立憲·議員add フォローbolt 追及弾道ミサイル・ドローンの飽和攻撃が高度化する中、自衛隊の原発防衛能力を問題視。「弾道ミサイルやドローンなどによる攻撃が高度化をして、戦術も非常に複雑になってきている、飽和攻撃みたいなこと、第一段、第二段、第三段と想定をするときに、本当にこの原発を守り切れるのかどうか。」#原発武力攻撃#弾道ミサイル#飽和攻撃description 原文share
宮崎🔹宮崎政久🔹自民·防衛副大臣・内閣府副大臣add フォローchat_bubble 答弁イージス艦・PAC3多層防衛、GPI日米共同開発、反撃能力保有による抑止で対処。「原発に対する弾道ミサイルによる攻撃に対しては、自衛隊としましては、我が国全域を防護するためのイージス艦を展開させるとともに、拠点防護のために全国各地に分散配備をされておりますPAC3、これを状況に応じて機動的に移動、展開をして対応することとしております。」#イージス艦#PAC3#GPI共同開発description 原文share
山崎山崎誠立憲·議員add フォローlocal_fire_department 再追及継続的ミサイル攻撃では原発防衛困難。安全保障上原発依存低減が必要と主張。「私は、結論から申し上げれば、原発というのは、日本の安全保障を考えた上で、やはりこの依存を低減して安全な状態に持っていくというのが、日本の、本当に国を守る、そういう視点から必要な、そこを検討すべきだというふうに思っております」#継続的攻撃#ウクライナ戦争#原発依存低減description 原文share
宮崎🔹宮崎政久🔹自民·防衛副大臣・内閣府副大臣add フォローchat_bubble 答弁継戦能力・多目標対処システムによる多層防衛で複数ミサイル攻撃に対処可能。「弾道ミサイル防衛のシステムは多目標対処というものを念頭に置いたシステムでありまして、先ほど触れましたSM3搭載のイージス艦とPAC3による多層防衛ということで、複数の弾道ミサイルが我が国に発射された場合であっても対処する能力を有しております。」#継戦能力#多目標対処#多層防衛description 原文share
山崎山崎誠立憲·議員add フォローbolt 追及過去答弁「守り切れない場合あり」を踏まえ、国家安全保障上原発に歯止め必要。「赤澤大臣、今のお話を聞いて、本当に、この原発、これから新増設も含めて、国家安全保障上のリスクという観点から、本当に国民の命や財産を守る、そういう観点から、この原発というものについてやはり一定の歯止めをかけていくべきだ」#国家保護計画#守り切れない#国家安全保障description 原文share
赤澤🔷赤澤亮正🔷自民·内閣府特命担当大臣(経済財政政策)add フォローchat_bubble 答弁ゼロリスクなしも新規制基準で安全対策徹底、関係者連携強化。重要な脱炭素電源として活用。「いかなる場合でもゼロリスクはないという認識の下で、原子力規制委員会が定める新規制基準に基づき安全対策を徹底する、日頃から緊急事態に備えた訓練を繰り返し行っていくことが重要である」#ゼロリスクなし#新規制基準#テロ対策description 原文share
山崎山崎誠立憲·議員add フォローlocal_fire_department 再追及現行安全基準はテロ対策まで、武力攻撃除外。新フェーズへの対応不十分。「今の規制委員会が持っている安全基準、安全の考え方、あるいは事業者、電力会社が考えている安全の基準はテロ対策までですよ。テロ対策までなんですよ。武力攻撃は入っていないから言っているんですよ。」#規制委員会基準#テロ対策限界#武力攻撃除外description 原文share