細川細川成己·経済産業省大臣官房審議官add フォローchat_bubble 答弁リチウムイオン蓄電池関係の発火事故は2022年358件、2023年415件、2024年492件と増加傾向。「過去三年間のリチウムイオン蓄電池関係の発火を含む事故件数は、二〇二二年に三百五十八件、二〇二三年に四百十五件、二〇二四年に四百九十二件でございます。」#リチウムイオン電池#事故統計#NITEdescription 原文share
石垣石垣のりこ·議員add フォローhelp 確認リチウムイオン電池事故の具体的事例の紹介を要求。「実際に発生した事故の事例、幾つか御紹介いただいていいでしょうか。」#事故事例#具体例description 原文share
尾原尾原知明·消費者庁審議官add フォローchat_bubble 答弁モバイルバッテリー充電中の発火、スマートウォッチ就寝時発火によるやけど等の具体的事故事例を紹介。「スマートウォッチを腕に着けたまま就寝したところ、深夜に発火して腕にやけどをしたですとか、電動アシスト自転車のバッテリーを充電中に発火したという事故が発生しております。」#事故事例#モバイルバッテリー#スマートウォッチdescription 原文share
石垣石垣のりこ·議員add フォローbolt 追及モバイルバッテリー事故最多の事実を受け、消費者庁・経産省の対策を質問。「モバイルバッテリーの事故が最も多いという事実確認が冒頭でなされました。このことに対して、消費者庁及び経産省ではどのような対策を行っているのか、教えてください。」#モバイルバッテリー#対策#消費者庁description 原文share
尾原尾原知明·消費者庁審議官add フォローchat_bubble 答弁注意喚起実施、PSEマーク確認周知。五省庁連絡会議で年内に総合対策パッケージ取りまとめ。「令和七年十月三十一日には、関係省庁が緊密に連携し、リチウムイオン電池に関する火災防止及び資源循環の構築に向けた対策を実施するため、五省庁から成るリチウムイオン電池総合対策関係省庁連絡会議が開催され、年内を目途にリチウムイオン電池総合対策パッケージを取りまとめることとされております。」#注意喚起#PSEマーク#五省庁連絡会議description 原文share
細川細川成己·経済産業省大臣官房審議官add フォローchat_bubble 答弁2018年電気用品安全法規制対象追加、技術基準強化、ネットパトロール強化等の安全確保策を実施。「モバイルバッテリーを電気用品安全法の規制対象に二〇一八年に追加した上で、国内外の動向を踏まえた技術基準の強化を図ってきたところでございます。」#電気用品安全法#技術基準強化#ネットパトロールdescription 原文share
石垣石垣のりこ·議員add フォローbolt 追及対応はあるが周知不足。プレスリリース内容の分かりやすさ改善を要求。「それぞれ対応はいただいているんですけれども、まだまだ周知が足りないのではないかと思います。」#周知不足#プレスリリース#改善要求description 原文share
尾原尾原知明·消費者庁審議官add フォローchat_bubble 答弁モバイルバッテリー事故防止を重要課題と認識。リコール情報特集ページ設置、関係省庁連携で周知強化。「消費者庁のリコール情報サイトにモバイルバッテリーのリコール情報を集約した特集ページを設置したところでございます。」#特集ページ#リコール情報#関係省庁連携description 原文share
石垣石垣のりこ·議員add フォローbolt 追及事故多発を受け、モバイルバッテリーの特定電気用品指定による安全性チェック強化を提案。「これだけ事故が多発していることを考えて、また更に利用は増えていくということが想定されると、この特定電気用品に指定して、市場に出回る前に、より技術基準の強化を図ってきた、その更に一歩を踏み込んで安全性に関するチェックを強化することも検討すべきではないかと考えますが、いかがでしょうか。」#特定電気用品#適合性検査#安全性強化description 原文share
細川細川成己·経済産業省大臣官房審議官add フォローchat_bubble 答弁事故・リコール状況を踏まえ事業者ヒアリング実施中。特定電気用品指定は効果見極めつつ必要に応じ対応。「昨今の製品事故やリコールの状況を踏まえまして、現在、個別の事業者に対しましてヒアリングを実施しているところでございまして、品質管理体制の改善等を求めているところでございます。」#特定電気用品#事業者ヒアリング#効果見極めdescription 原文share
石垣石垣のりこ·議員add フォローhelp 確認大手メーカー製品もリコール対象の現状指摘。継続的注意喚起と関係省庁連携による消費者安全確保を要請。「バッテリーといえばと思い浮かぶような大きな、大手メーカーの製品がリコール対象になっていたりということもございます。」#大手メーカー#リコール#消費者安全description 原文share
串田串田誠一維新·議員add フォローhelp 確認事故原因が粗悪品なのか、正規品でも使用方法や耐用年数で発生し得るのかを質問。「このような不具合が発生しているというのは粗悪品だからなのか、それともリチウムイオン電池というのはある一定の条件をしていれば発生し得るものなのか。」#粗悪品#使用方法#耐用年数description 原文share
尾原尾原知明·消費者庁審議官add フォローchat_bubble 答弁事故は必ずしもリコール製品に起因せず、衝撃・圧力・高温環境等でも発生し得る。周知啓発強化を表明。「委員御質問にございました、それが全て、いわゆる不具合があってリコール製品だからというわけではなくて、通常使う中におきましても、例えばその強い衝撃や圧力、あるいは高温環境に置いたことに起因して起こり得るものでございまして、リコール商品であったがゆえに起きたというわけでは必ずしもないかなというふうに思っております。」#正規品でも事故#衝撃・圧力#高温環境description 原文share
串田串田誠一維新·議員add フォローbolt 追及消費者庁の役割重視。充電継続や高温環境の危険性、異常発熱時の危険信号について積極的注意喚起を要請。「コンセントに充電をし続けている、パソコンなどは結構ずっと充電し続けていることが多いのかなというふうに思うんですけれども、それが非常に事故につながるというようなこともやはり消費者庁としてしっかりと知らせていく必要があるのかなと思いますし」#消費者庁の役割#注意喚起#高温環境description 原文share
尾原尾原知明·消費者庁審議官add フォローchat_bubble 答弁10月2日注意喚起でイラスト等による分かりやすい表示を実施。関係省庁連携による周知啓発継続。「令和七年十月二日に、先ほど御答弁させていただきましたけど、公表しました注意喚起におきましては、リチウムイオン電池がモバイルバッテリー以外の様々な製品に使われており、事故のリスクがあることを消費者に知ってもらうために、イラストなどを使いまして分かりやすくお示ししておるところでございます。」#イラスト#分かりやすく#周知啓発description 原文share
串田串田誠一維新·議員add フォローhelp 確認航空機内バッテリー持込みルール変更への対応要請。生成AI被害の把握状況について質問。「航空機内の持込みというのもかなり日々変わってきているのかなと実感をしておりまして、最初は、モバイルバッテリーなどは預けることができないということで、何か持っていってはいけないのかなと思ったら機内に持ち込んでくださいという話でありましたが、今度は、その機内の荷物を置く棚ですよね、そこで爆発ということがありまして、今は手に持ってくださいというようなことが一番新しいのかなと。」#航空機持込み#生成AI#被害把握description 原文share