緒方緒方林太郎·議員add フォローbolt 追及プライマリーバランス赤字下で債務残高対GDP比を下げるには、インフレ税と金融抑圧しか選択肢がない。他の方法を数式的に説明せよ。「インフレで名目の経済成長率を伸ばす、しかしながら、債務の伸びは利率を抑え込むことによって抑える、このやり方しか私は思い浮かばないんですけれども」#債務残高対GDP比#プライマリーバランス#インフレ税description 原文share
高市🔶高市早苗🔶·内閣総理大臣add フォローchat_bubble 答弁債務残高対GDP比の中長期的引下げが、マーケット信認確保上重要。財政健全化でなく持続可能性を追求。「中長期的に債務残高対GDP比の引下げというのを安定的に実現するということが、これは財政の、健全化とは言いません、私はいつも持続可能性と申し上げておりますけれども、マーケットからの信認を確保していく上で重要だと考えております」#債務残高対GDP比#財政の持続可能性#マーケット信認description 原文share
緒方緒方林太郎·議員add フォローlocal_fire_department 再追及潜在成長率0.6%下で債務残高対GDP比抑制には、インフレ税・金融抑圧以外の理屈を示せ。「このインフレ税と金融抑圧以外で政府債務残高の対GDP比が抑えられるというその理屈を是非見せていただきたいというふうに思っているんです」#潜在成長率#インフレ税#金融抑圧description 原文share
片山🔷片山さつき🔷自民·財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)add フォローchat_bubble 答弁名目成長率4%弱、10年国債1.695%。加重平均でより低く、有意差により安定運営可能。「足下の数字として、名目成長率が四%弱でございます。そして、足下の数字として、国債の今の発行、十年物が一・六九五でございまして」#名目成長率#国債利回り#加重平均description 原文share
緒方緒方林太郎·議員add フォローhelp 確認6月に国債発行計画見直し。超長期債減額、短期債に3兆円振替。背景説明を求む。「今年の六月、国債の発行計画を見直しているんですね。スタートしてから僅か三か月で見直しているんです」#国債発行計画#超長期国債#短期国債description 原文share
井口井口裕之·財務省理財局長add フォローchat_bubble 答弁4月以降超長期国債金利大幅上昇。米国関税発表等による市場変動、投資家慎重化を受け発行計画変更。「本年四月以降、超長期国債につきましては、他の年限の国債に比べ、大きく金利が上昇する動きが見られました」#超長期国債#生命保険会社#米国関税description 原文share
緒方緒方林太郎·議員add フォローbolt 追及日米実質金利差縮小下での円安進行は、軽度のトラス・ショック発生を示唆。財政規律への懸念が要因。「日米の実質金利差が狭まってきているのに円安に振れる。それは何を意味しているかというと、恐らく今年の四月、五月ぐらいからそういうトレンドが如実なんですね」#円の信認#実質金利差#円安description 原文share
高市🔶高市早苗🔶·内閣総理大臣add フォローchat_bubble 答弁為替は多様要因で決定、財政政策単独での影響論議は困難。経常収支等でトラス・ショック時と状況相違。「トラス・ショックのあの当時、やはり経常収支などについて我が国の状況とは異なっておりました」#為替相場#経常収支#トラス・ショックdescription 原文share
緒方緒方林太郎·議員add フォローhelp 確認金利差縮小下の円安進行は異常。財政信認懸念踏まえた慎重対応の必要性確認。「金利差が狭まってきているのに円安に振れるという、本来あり得ないことが今起きているということについては、慎重な慎重な対応が必要だと思います」#財政信認#金利差#円安description 原文share
高市🔶高市早苗🔶·内閣総理大臣add フォローchat_bubble 答弁慎重さ共有。戦略的財政出動実施も債務残高伸び率を成長率範囲内抑制、対GDP比引下げ。「戦略的な財政出動は行いますけれども、成長率の範囲内に債務残高の伸び率を抑える、政府債務残高の対GDP比を引き下げていく」#慎重さ#戦略的財政出動#債務残高description 原文share
緒方緒方林太郎·議員add フォローbolt 追及インフレ起因税収増は支出増・利払い費増を伴い、真水財源とならず、マイナス可能性も。「インフレを理由とする税収の上振れなんというものは、財源とならないどころか、場合によってはマイナスの可能性すら私はあると思っています」#税収上振れ#インフレ#支出上振れdescription 原文share
高市🔶高市早苗🔶·内閣総理大臣add フォローchat_bubble 答弁税収は景気変動。物価・金利上昇は歳出増要因。税収増は補正予算で一時的財源活用。「物価や金利が上昇する場合には、例えば人件費、年金給付、利払い費の増加など、歳出面の増加につながること、これにも留意をしなければなりません」#税収#景気動向#歳出増加description 原文share