増田増田·座長add フォローhelp 確認座長が基本構想への意見に加え、地方創生3.0への意見・指摘を委員に求めた。「観念的にはやはり次の3.0というのがいずれかで必要になってくると思いますが、その3.0に向けたいろいろな取組などの御指摘ですとか、あるいはそれに向けての御意見等々もあろうかと思います」#地方創生3.0#基本構想#長期的視点description 原文share
高橋高橋·委員add フォローhelp 確認地方創生には休暇分散化が必要。愛知県のラーケーション制度は有効な事例。「地方創生を考える上で、日本の場合は、休日の在り方を変えていかないといけない。」#休暇分散化#ラーケーション#働き方改革description 原文share
河合河合·委員add フォローhelp 確認地方創生の観点から外国人受入れと共生について議論する会議体設置を要望。「地方創生の観点からも、外国人をどのように地域の中に受け入れていくのか、また、日本人との共生をどういうふうに図っていくのかというアプローチは当然あってしかるべきだと思います」#外国人政策#多文化共生#地方創生3.0description 原文share
中村中村·委員add フォローhelp 確認技能実習制度改正により外国人材の東京流出が深刻。地域別対応が必要で議論の場設置に賛成。「2年たったら、今のままだとほとんど東京へ行ってしまうでしょう。実は大きな問題になっているのですけれども、これは地域によって考え方が違うので、一概に知事会の立場では言えないのですけれども、議論をする場をつくるという今の意見は大賛成でございます」#外国人材#技能実習制度#ローカルtoローカルdescription 原文share
増田増田·座長add フォローhelp 確認外国人材問題は地方創生の重要課題。議論の場・枠組み設置を事務局と検討する。「我々のこれまでの10回の会議の中でも議論をしていなかったので、これはまさに今お話がありました3.0に向けて、あるいはもっとそれより前に議論をすべき問題であると思います。」#外国人材#多文化共生#議論の場description 原文share
望月望月次長·議員add フォローchat_bubble 答弁委員意見を事務局・関係省庁と調整し基本構想での扱いを検討する。「これらにつきましては事務局内、さらには関係省庁と調整を行いながら、政府として本決定をする基本構想での扱いを検討させていただきたいと思っております。」#基本構想#関係省庁調整#政府決定description 原文share
吉田吉田·委員add フォローhelp 確認インフラ事業者不足が深刻。水道復旧困難、浚渫事業者統合が急務。「水道がいまだに能登半島は回復していないです。我々は2024年1月5日から浄水設備を設置して、今年の4月までやっていましたが、事業者がいないため諦めて撤退しました。」#災害復旧#インフラ高齢化#スマートグリッドdescription 原文share
林﨑林﨑参与·議員add フォローhelp 確認地域おこし協力隊の7割移住実績を基本構想でより評価すべき。「地域おこし協力隊は7割ぐらいが移住するのですね。だから、人の流れという意味でも、その辺はもう少し書いてもいいのかなと読みながら思っていた次第です。」#地域おこし協力隊#地域分散型技術#移住定着description 原文share
林﨑林﨑参与·議員add フォローhelp 確認地域分散型で管路なしの水道・電気供給が可能。「そうです。地方の地域分散型でできる。管をつながなくても結構やれる。電気もですね。」#地域分散型#インフラ技術description 原文share
山崎山崎参与·議員add フォローhelp 確認10年間で若者・女性流出は未解決。経営トップのマインドチェンジが不可欠。「一番の痛恨の極みは、やはり地方から若者・女性が出ていく、もしくは戻らないという大きな流れがほとんど変わっていないということであり、深く反省しております。」#若者女性流出#経営者マインド#働き方改革description 原文share
鳩山🔹鳩山🔹·副大臣add フォローchat_bubble 答弁自治体間競争で財力格差拡大。体験型ふるさと納税への転換を検討。「今何が地域で起きているかというと、結局、自治体間で人口の奪い合いが起きています。その結果、その地域で、結局は財力が強い自治体が独り勝ちをしてしまうという傾向にある」#自治体間競争#ふるさと納税#体験型description 原文share