許斐許斐亮太郎·議員add フォローhelp 確認元NHK報道カメラマンの許斐議員が沖縄戦後80年の歴史と現状に対する国の見解を質問。戦争体験者には節目はないとの前置き。「戦争体験者や遺族にとっては節目などない、そう思いますが、国としては、この沖縄が歩んできた八十年の歴史、節目、そしてこの現状をどう捉えているのか」#沖縄戦後80年#NHK報道カメラマン#北方領土の日description 原文share
伊東🔷伊東良孝🔷自民·内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・地方創生・アイヌ施策)add フォローchat_bubble 答弁沖縄は悲惨な地上戦と本土復帰までの苦難を経験。国土0.6%に米軍専用施設74%が集中し、戦後80年経ても県民が大きな基地負担。「国土面積〇・六%の県土に在日米軍軍用施設、米軍の専用施設・区域の七四%が集中をしておりまして、戦後八十年という節目を迎え、なお県民は大きな基地負担を担っている」#沖縄地上戦#基地負担74%#北霊碑description 原文share
宮路🔹宮路拓馬🔹自民·外務副大臣add フォローchat_bubble 答弁沖縄戦と戦後27年間の米国施政下は忘れてはならない。現在の米軍施設集中による県民負担を重く受け止め、負担軽減を最重要課題として全力で取り組む。「沖縄の負担軽減については、政府の最重要課題の一つとして、引き続き全力で取り組んでまいります」#対馬丸沈没#十島村占領#TOFUプログラムdescription 原文share
許斐許斐亮太郎·議員add フォローhelp 確認大田実中将の自決前電報「県民に対し後世特別の御高配を」を引き合いに、沖縄振興に何が必要かを大臣に問う。「沖縄県民斯ク戦ヘリ 県民ニ対シ後世特別ノ御高配ヲ賜ランコトヲ」#大田実中将電報#後世特別御高配#沖縄振興description 原文share
伊東🔷伊東良孝🔷自民·内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・地方創生・アイヌ施策)add フォローchat_bubble 答弁大田中将の電文は涙なしに読めず、沖縄への特別な配慮は当たり前の義務。27年間の米軍統治という苦難を踏まえ基地返還等で沖縄を支える。「後世に、沖縄に対する特別な配慮という言葉がありますけれども、それも、聞いていて、今の我々にとってはこれは当たり前の話だな、当たり前にこれはその義務を果たさなきゃならぬな」#大田中将電文#特攻隊遺書#基地返還description 原文share