鬼木鬼木誠自民·議員add フォローbolt 追及閣僚給与の返納制度から法定不支給制度への変更について質疑。政府答弁の「明瞭性を欠く」根拠として、国民からの具体的指摘の有無を追及。「返納する主観的な発信であって、本当に受け止める国民の皆さんが明瞭性を欠いている、分かりにくいというような指摘をこの間されてきたのか。」#閣僚給与#不支給制度#返納制度description 原文share
松本🔷松本尚🔷自民·デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(サイバー安全保障)add フォローchat_bubble 答弁松本大臣答弁。自身の返納経験から地元での認知度の低さを指摘し、法律での明記による明瞭性確保の必要性を説明。「地元へ帰っても、そういったことを全く知らない、まあ分かってもらっていないというか、そういったことが恐らくほかの人たちにも同じようにあるといったようなことも事実としてあるんじゃないかなと私自身は感じております。」#返納制度#地元#認知度description 原文share
鬼木鬼木誠自民·議員add フォローlocal_fire_department 再追及答弁の不十分性を指摘。本則引き上げ・附則不支給方式の不明瞭さと、歴代内閣が法改正を避けてきた理由を問題視。「本則では引き上げた上で、附則で不支給とするという取扱いです。この方が僕は分かりにくいと思うんです、国民の皆さんにとって。」#本則#附則#不明瞭description 原文share
松本🔷松本尚🔷自民·デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(サイバー安全保障)add フォローchat_bubble 答弁松本大臣再答弁。返納制度の法律外実施による疑念払拭のため、法定不支給制度の方が明確との個人的解釈を表明。「本当に返納しているのかという疑問にちゃんと答えられるかどうかという我々なりの疑問があると、これは私個人の解釈ですけれども。」#返納#法律外#疑念払拭description 原文share
鬼木鬼木誠自民·議員add フォローlocal_fire_department 再追及返納実績は完全であり疑念は信頼関係の問題と指摘。法制度変更による国民アピール意図を批判、自主返納の優位性を助言。「返納されていない方はいらっしゃらないと思います。本当に返納しているのかという疑念を抱く国民の皆さんがいらっしゃったとしたら、それは、返納という手前の段階でその閣僚が信頼されていないんだと思います。」#返納実績#信頼関係#国民アピールdescription 原文share
窪田窪田哲也·議員add フォローhelp 確認窪田委員が従来の返納措置から不支給制度への変更理由について確認質疑。「返納や据置きではなくて不支給とする理由について伺いたいと思います。」#閣僚給与#返納措置#不支給description 原文share
松本🔷松本尚🔷自民·デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(サイバー安全保障)add フォローchat_bubble 答弁松本大臣答弁。法律による措置での意図明確化と、内閣の賃上げ・物価高対策への決意表明が目的。「法律の外で決めているよりは、ちゃんと法律の中において支給しないというふうに決めた方がより明確に我々の意図を伝えられるだろうということだろうと思います。」#法律内措置#意図明確化#内閣決意description 原文share
窪田窪田哲也·議員add フォローhelp 確認不支給期間「当分の間」の具体的期間、支給再開条件、判断権者について確認。「この当分の間というのはいつまでであるのか、そしてまた、支給を開始をしましょうとなるときの条件はあるのか、その条件については誰がどのような判断を下すのかについて伺いたいと思います。」#当分の間#支給開始条件#判断主体description 原文share
松本🔷松本尚🔷自民·デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(サイバー安全保障)add フォローchat_bubble 答弁松本大臣答弁。「当分の間」の具体的想定はなく、内閣の判断に委ねられる旨を説明。「現状においては、当分の間というのはこれは具体的に想定しているわけではないというのが質問に対する答えかと思います。」#内閣判断#具体的想定なし#政権交代description 原文share
窪田窪田哲也·議員add フォローhelp 確認賃上げ推進政策下での閣僚給与不支給措置による民間への誤ったメッセージ発信への懸念を表明。「行政庁から支給をされるこの給与を不支給というふうにすること、これは賃上げに今努力をしてくださっている民間に誤ったメッセージを発することにはならないのかという危惧がございます。」#民間影響#賃上げ政策#誤ったメッセージdescription 原文share
松本🔷松本尚🔷自民·デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(サイバー安全保障)add フォローchat_bubble 答弁松本大臣答弁。民間への誤ったメッセージ発信はしていないことを明確に表明。「そういったメッセージは出しておりませんということは明確にお伝えしておきたいと思います。」#賃上げ推進#誤解払拭#内閣方針description 原文share
窪田窪田哲也·議員add フォローhelp 確認大臣答弁での懸念承知の確認。「懸念があるということは承知はしているという、そのように今お答えになったと思うんですけれども。」#懸念承知#答弁確認description 原文share
松本🔷松本尚🔷自民·デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(サイバー安全保障)add フォローchat_bubble 答弁松本大臣が答弁修正。不支給措置による誤ったメッセージ発信への懸念は抱いていないと明確表明。「この支給をしないということが誤ったメッセージを出すということは懸念はしておりません。それはそういうことではありませんということは明確に申し上げておきます。」#懸念否定#誤解払拭#明確表明description 原文share
大津大津力·議員add フォローhelp 確認大津委員が一般職処遇改善への賛同と、閣僚給与削減への懸念を表明し質疑開始。「私たちは、この職員の処遇の改善に当たりましては賛同できるものでございますけれども、一点、この特別職の職員の給与に関する法律を一部改正する法律案の中の閣僚等の給与の一部削減、そういったところに対して大変懸念を感じております」#処遇改善#賛同#給与削減description 原文share
松本🔷松本尚🔷自民·デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(サイバー安全保障)add フォローchat_bubble 答弁松本大臣答弁。議院内閣制下での内閣決意表明が目的。削減見込額は計78名分で年間約5億円。「議院内閣制の下で高市内閣を挙げて内外の諸課題に取り組んでいくという覚悟というか、決意を示したものだと御理解ください。」#議院内閣制#内閣決意#削減額description 原文share
大津大津力·議員add フォローbolt 追及閣僚給与削減による賃下げ効果と賃上げ政策との矛盾を懸念。国民の賃上げ要求抑制への心理的影響を問題視。「総理大臣を始め閣僚の皆様のいわゆる給料を下げるということになってしまいますから、賃下げの効果につながってしまうんではないかと、それを大変懸念しているところでございます。」#賃下げ効果#賃上げ政策#矛盾description 原文share
松本🔷松本尚🔷自民·デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(サイバー安全保障)add フォローchat_bubble 答弁松本大臣が総理代弁で答弁。閣僚給与削減は企業賃上げ抑制根拠にならず、積極的賃上げを要請。「私がもう総理に成り代わって、賃上げを抑制するようなものではないんだと、総理大臣が、ある意味閣僚が給料をもらわないからといって、各企業のリーダーさんが賃下げをするという必要は全くないんだと、思い切って賃上げをしてくださいということを申し述べたいというふうに思います。」#賃上げ抑制否定#企業への要請#総理代弁description 原文share
大津大津力·議員add フォローbolt 追及答弁と現実の削減措置との言行不一致を指摘。国民全体の豊かさ実現を目標として法案再考を要請。「そのようにおっしゃっても、現実問題下げるわけでございますから、いわゆる言っていることとやっていることに本当に矛盾を感じるのは私たちだけではないと思うんですね。」#言行不一致#国民の願い#豊かさ実現description 原文share
松本🔷松本尚🔷自民·デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(サイバー安全保障)add フォローchat_bubble 答弁返納への疑念払拭と総理の決意・覚悟の明瞭な表明が目的との理解を表明。「本当に返納しているのかという疑念というのがあるやに思うと、あるかもしれない、そういったものをしっかり払拭をしなきゃいけないという意図があるだろうと、松本はそのように理解をしているところです。」#返納疑念#払拭#決意表明description 原文share
大津大津力·議員add フォローbolt 追及総理給与が一般国会議員と同額となる問題を指摘。職責に応じた対価を得て結果で評価されるべきとの見解表明。「国会議員が職を兼ねる場合はその上乗せ分を支給しないということは、これは総理大臣の給料が、私も含めて一国会議員と同じことになるということなんですね。」#総理給与#国会議員同額#職責対価description 原文share
松本🔷松本尚🔷自民·デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(サイバー安全保障)add フォローchat_bubble 答弁松本大臣答弁。高市内閣は給与対価ではなく国民の豊かさを最大の対価とする考えを表明。「高市内閣としては、その対価を、いわゆる給与という対価で求めているんではなくて、我々が一番欲しい対価は国民が豊かになることだというふうに思っております。」#給与対価不要#国民豊かさ#内閣目標description 原文share