天畠大輔·議員
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高次脳機能障害の約2~3割が未診断。急性期医療での見落とし、地域での専門医不足が背景。対応可能な医師・専門職の分布等の実態把握が急務。
「高次脳機能障害者がどこに住んでいても安心して医療にかかれるよう、高次脳機能障害に対応できる医師や専門職を確保、育成していくためにも、まずはその実態把握に乗り出すべきだと考えますが、大臣のお考えをお聞かせください。」
#高次脳機能障害#未診断#医療体制
高次脳機能障害の診断・治療を行う医療機関の実態把握、地域支援ネットワーク構築、ピアサポーター配置について質疑