高市🔶高市早苗🔶·内閣総理大臣add フォローchat_bubble 答弁資本金10億円未満の企業から寄附制限額750万円を超える1000万円を受け取り、判明後に250万円を返金。支部代表として謝罪。「令和六年中、資本金十億円未満の企業から誤って寄附額の制限七百五十万円を超える一千万円の寄附がなされたというものでありました。」#企業献金#政治資金規正法#上限額違反description 原文share
後藤後藤祐一立憲·議員add フォローbolt 追及小泉防衛大臣も同様の上限額違反。1000万円寄附時に資本金確認を怠った理由を追及。簡単な確認で防げた違反との指摘。「一千万円くれると言ったときに、資本金は幾らですかと確認しなかったんですか。」#企業献金#上限額確認#小泉防衛大臣description 原文share
小泉🔷小泉進次郎🔷自民·農林水産大臣add フォローchat_bubble 答弁企業の資本金額を把握せず上限超過寄附を受領。超過分は直ちに返還し、令和7年分収支報告書で報告予定。確認作業徹底を表明。「寄附を受けた企業の資本金額を知らず、上限を超える寄附を受けていたことが分かりましたので、上限を超える金額につきましては直ちに返還を行っております」#企業献金#上限額違反#再発防止description 原文share
後藤後藤祐一立憲·議員add フォローbolt 追及日本版DOGEで租特・補助金削減を掲げるが、企業献金を受ける自民党では献金企業への配慮が働き、実効性に疑問。「あっ、この租特を切るとあの会社に迷惑があるだろうなとか、顔が浮かんじゃいませんか、自民党の皆さん。」#企業団体献金#租税特別措置#日本版DOGEdescription 原文share
後藤後藤祐一立憲·議員add フォローbolt 追及企業団体献金法案の審議について、野党の早期開始要求に対し与党が新法案作成を理由に政治改革特別委員会審議を遅延させた経緯を批判。「与党側が、新しい法案を出すので審議するのは待ってほしいと、ずっと与党側が、この企業・団体献金の審議を政治改革特別委員会で始めるのを待ってくれ、待ってくれとずっと言っていたんですよ。」#企業団体献金#政治改革特別委員会#審議遅延description 原文share
高市🔶高市早苗🔶·内閣総理大臣add フォローchat_bubble 答弁企業団体献金・議員定数削減両法案の優先順位について、議員立法案であることを理由に内閣総理大臣としての見解表明を拒否。「両方とも、もう既に衆議院に提出された議員立法案ですよね。その優先順位について、内閣総理大臣の立場でお答えするわけにはまいりません。」#議員立法#内閣総理大臣#国会運営description 原文share
後藤後藤祐一立憲·議員add フォローbolt 追及先入れ先出し原則に従い企業団体献金法案優先処理を求める。国会運営への不介入を総理・総裁双方の立場で確認。「国会のルールというのは先入れ先出し、つまり、先に審議にかかったものを先に処理して、それが終わったら次の法案、これが大原則なんですよ。」#先入れ先出し#国会ルール#法案処理description 原文share
高市🔶高市早苗🔶·内閣総理大臣add フォローchat_bubble 答弁議員提出法案の取り扱いは国会決定事項との見解を重ねて表明。「これはもう議員提出法案として国会に提出されたものですから、そのお取扱いについては国会において決められるものだと思っております。」#議員提出法案#国会運営#総理大臣description 原文share
高市🔶高市早苗🔶·内閣総理大臣add フォローchat_bubble 答弁内閣総理大臣として国会運営への不介入を明言。「内閣総理大臣、口出しをいたしません。」#内閣総理大臣#口出し#不介入description 原文share
後藤後藤祐一立憲·議員add フォローbolt 追及自民党総裁としての立場での国会運営介入可能性を確認。「自民党総裁としては口出しするということですか。」#自民党総裁#口出し#立場description 原文share
高市🔶高市早苗🔶·内閣総理大臣add フォローchat_bubble 答弁自民党総裁としても議案順番への不介入を表明。国会決定に委ねる。「自民党総裁としても、別に議案の順番については口出しをいたしません。」#自民党総裁#議案順番#不介入description 原文share
後藤後藤祐一立憲·議員add フォローhelp 確認ヘグセス国防長官発言に基づき、米国からGDP3.5%の中核防衛費支出要求の有無、特に10月29日会談での言及を確認。「この新しい世界基準、つまりGDPの三・五%を中核防衛費に充てるようアメリカ側から求められていますか。」#防衛費#ヘグセス国防長官#GDP3.5%description 原文share