伯野春彦·環境省大臣官房環境保健部長
chat_bubble 答弁
議員立法にコメント差し控え。公健法補償約3千人、政治解決による救済約5万人の実績踏まえ、水俣病対策前進に全力。
「環境省としては、最終解決の実現を目指し、公健法の丁寧な運用や医療、福祉の充実、地域の再生、融和、振興などの取組を進めてきたところでありますので、こうした水俣病問題の歴史と経緯を踏まえつつ、水俣病対策を前進させるために全力を尽くしてまいりたいと考えております。」
#議員立法#水俣病補償救済#政治解決
松木議員が水俣病の残された被害者救済を求め、石原大臣が地域の紛争終結と安心社会実現への取組を表明