吉田吉田はるみ立憲·議員add フォローbolt 追及特別支援学校卒業者の大学進学率除外問題を追及。除外開始時期と除外された総人数の実態を質した。「この除外はいつから行われていて、そして、その除外されている年から今まで、除外されていた総人数は何名になるでしょうか。」#特別支援学校#大学進学率#除外問題description 原文share
塩見塩見みづ枝·文部科学省総合教育政策局長add フォローchat_bubble 答弁除外は適切でなく改善を図る。1954-2024年度で約46万人の特別支援学校等卒業生が進学率算出から除外。「一九五四年度から二〇二四年度までの大学進学率の算出におきまして含まれていなかった特別支援学校の中等部及び特別支援学校制度創設以前の盲学校、聾学校、養護学校の中等部を卒業した生徒の総数につきましては、現在の確認段階では、約四十六万人でございます。」#46万人#1954年度#改善description 原文share
吉田吉田はるみ立憲·議員add フォローlocal_fire_department 再追及46万人除外に衝撃。過去遡及での再集計・修正・公表と作業スピードを質した。大問題との認識を示す。「当然ながら、この問題、厳しく受け止めていただいて、過去に遡って再集計して、修正、そして公表を行っていただきたいと思います。」#46万人#修正#公表description 原文share
松本🔷松本洋平🔷自民·文部科学大臣add フォローchat_bubble 答弁適切でなく関係者におわび。報道で初めて知り調査・見直しを指示。過去数値も含めて対応、速やかに公表。「見直しに関しましては、過去の数値も含めて対応することとしているところであります。」#改善#謝罪#速やかな公表description 原文share
吉田吉田はるみ立憲·議員add フォローhelp 確認大臣の迅速対応に謝意、誠実な対応を要請。修正後の公表と大臣説明について確認。「修正された後に公表され、また、大臣の方から説明があるという認識でよろしいでしょうか。」#修正#公表#説明description 原文share
松本🔷松本洋平🔷自民·文部科学大臣add フォローchat_bubble 答弁事務方説明で終わらせず、大臣自身が経緯等も含め国民に真摯に説明する。「私自身の口で、きちんと国民の皆さんに対して、経緯であったりとか、どこまで本当に調べられるのかということはあるわけでありますけれども、そうしたことも含めて国民の皆さんにきちんと真摯にお伝えをできるように、私自身から御説明ができるようにしてまいりたいと思います。」#大臣説明#経緯#真摯description 原文share
吉田吉田はるみ立憲·議員add フォローbolt 追及差別意識の背景を懸念。文科省の差別解消要綱に反する除外がなぜ起きたかを追及。「今回、こうした除外したこと、特別支援学校から大学には進学しないんじゃないかとか、そういった差別意識が背後にあったのではないかという御指摘もございます。」#差別意識#対応要綱#不当な差別的取扱いdescription 原文share
松本🔷松本洋平🔷自民·文部科学大臣add フォローchat_bubble 答弁差別的取扱いは絶対禁止。退職者含む過去担当者への聞き取り調査中。速やかな公表を目指す。「実際のこれまでの経緯につきましては、過去の担当者への聞き取り、もう既に退職をされているような方々も含めて聞き取りを行っているところであります。」#差別禁止#聞き取り調査#退職者description 原文share
吉田吉田はるみ立憲·議員add フォローlocal_fire_department 再追及1999年から除外継続で誰も気づかなかったのか。担当人数と組織的問題を追及。「これは、平成十一年から今まで、この間ずっと除外されていて誰も気づかなかったのか。」#30人#組織問題#コミュニケーションdescription 原文share
塩見塩見みづ枝·文部科学省総合教育政策局長add フォローchat_bubble 答弁担当部署定員30名。声が上がらなかった経緯は確認中。職員意識向上が重要で深く反省。「文部科学省総合教育政策局参事官調査企画担当におきまして担当させていただいておりまして、当該部署の定員は、現在、三十名ということでございます。」#30名#職員意識向上#深く反省description 原文share
吉田吉田はるみ立憲·議員add フォローhelp 確認大きな課題として認識を求める。障害者差別解消の研修・啓発の現状把握を提案。「ちょっとこの状況も、大臣として、これを契機に調査いただいて現状を把握されてはいかがかと思うんですが、いかがでしょうか。」#研修#啓発#現状把握description 原文share
松本🔷松本洋平🔷自民·文部科学大臣add フォローchat_bubble 答弁調査結果を踏まえ制度見直しや研修・啓発で再発防止。文科省挙げて職員の意識改革に取り組む。「そこに関しましては、私の方からもしっかりと指示を出し、そして文科省を挙げてこうした研修や活動等にも取り組むことによって、職員の皆さんの更なる意識改革に取り組んでまいりたいと存じます。」#制度見直し#研修啓発#意識改革description 原文share