岩本岩本麻奈·議員add フォローbolt 追及美容医療の合併症率2.8%は国際基準の異常値。経験1年未満医師17%が高侵襲手術従事という構造的問題を指摘。「全国四百十七の美容医療のクリニックのうち、切開を伴う高侵襲手術ですね、これに従事する医師の一七%もが経験一年未満とされています。」#美容医療#直美問題#合併症率description 原文share
森光森光敬子·厚生労働省医政局長add フォローchat_bubble 答弁大規模追加調査は想定せず。医療法改正による定期報告・公表制度で美容医療の適切実施を図る方針。「現時点において、議員御指摘のような大規模な追加調査は想定していないものの、今般の報告、法改正による定期的な報告、公表制度に基づく実態の把握に努め、美容医療の更なる適切な実施を図ってまいりたいと考えております。」#美容医療検討会#報告公表制度#医療法改正description 原文share
岩本岩本麻奈·議員add フォローlocal_fire_department 再追及標榜科制度の構造的欠陥が直美問題の本質。専門性より看板先行の設計ミスを睡眠障害内科でも指摘。「直美問題と睡眠外来の問題は構造が同じです。すなわち、看板が先にあり、一番大事な専門性が後から追いかけるという標榜科制度そのものの設計ミスです。」#睡眠障害内科#標榜科制度#自由標榜制description 原文share
上野🔷上野賢一郎🔷自民·厚生労働大臣add フォローchat_bubble 答弁自由標榜制により診療科ごと特別要件設定は困難。医道審議会で専門医養成・指導体制整備を丁寧に議論する方針。「診療科名の標榜はいわゆる自由標榜制を前提にしておりますので、診療科ごとに特別な要件、これを設定することは難しいと考えています。」#自由標榜制#睡眠障害内科#医道審議会description 原文share
岩本岩本麻奈·議員add フォローhelp 確認アジア各国で美容医療規制が進む中、日本の無規制状態は例外的。本物の美容医療を支える制度設計の必要性を強調。「本物の美容医療は単に容姿を変えるだけの行為ではありません。その人の生き方や自己肯定感さえも変え得る非常に大きな力を秘めた医療です。」#国際比較#美容医療規制#制度設計description 原文share