阿部阿部知子立憲·議員add フォローhelp 確認茂木外務大臣の再任に期待。ウクライナ侵略やガザ紛争を受け、軍事力行使のハードル低下を指摘し、外交の重要性を強調。「軍事力行使のハードルが大変下がっております時代だと思います。」#中東外交#ウクライナ侵略#ガザ地区description 原文share
茂木🔷茂木敏充🔷自民·外務大臣add フォローchat_bubble 答弁原油輸入の9割以上を中東に依存し、同地域の平和と安定がエネルギー安全保障上極めて重要。日本は各国との信頼関係を基盤とした関与を継続。「日本は、原油輸入の九割以上、これを中東地域に依存をしておりまして、中東地域の平和と安定は我が国のエネルギー安全保障の観点からも極めて重要だと考えております。」#中東情勢#エネルギー安全保障#原油依存description 原文share
阿部阿部知子立憲·議員add フォローhelp 確認1973年二階堂官房長官談話でパレスチナ人の権利承認を表明。国連加盟前の1956年からUNRWA拠出を開始し、日本の中東和平への一貫した姿勢を確認。「パレスチナ人の国連憲章に基づく正当な権利が承認され、尊重されること、我が国政府は、上記の諸原則に従って、公平かつ永続的平和達成のためにあらゆる可能な努力が傾けられるよう要望する」#二階堂官房長官談話#パレスチナ人権利#UNRWA拠出description 原文share
茂木🔷茂木敏充🔷自民·外務大臣add フォローchat_bubble 答弁1953年から70年超のUNRWA拠出を評価。中東地域への先見性ある関与と歴史的対応を踏まえた中東問題への継続的関与を表明。「日本は、この中東地域に関与するに当たって、非常に先見性を持ちながら、早い段階から様々な取組をしてきたと思っておりまして」#UNRWA拠出#人道支援#医療教育description 原文share
阿部阿部知子立憲·議員add フォローbolt 追及トランプ20項目計画でのパレスチナ人の主権・自決権実現への疑念を提起。国際司法・刑事両裁判所の勧告と法の支配の重要性を指摘。「果たしてパレスチナの人々の主権あるいは自己決定権、関与、どのようにできるのかということは、ここからどのように読み取ればいいのか」#二国家共存#パレスチナ主権#自己決定権description 原文share
茂木🔷茂木敏充🔷自民·外務大臣add フォローchat_bubble 答弁包括的計画19項目でパレスチナ民族自決権を明記。ICJ暫定措置命令への適切な対応をイスラエルに期待、ICC司法プロセスを注視と表明。「パレスチナの民族自決権と国家性をパレスチナ人の願望として認識する旨が、項目でいいますと十九項目めになるんですが、明記をされております」#二国家解決#パレスチナ民族自決権#包括的計画description 原文share
阿部阿部知子立憲·議員add フォローlocal_fire_department 再追及具体的行動なしには主権回復は困難と指摘。ガザ封鎖解除、西岸入植地問題是正の必要性を強調。ICC日本人所長への攻撃に毅然対応を要求。「そのために具体的に何をしていくかがなければ、希望しても期待してもそうならない事態が続いてきていると思わざるを得ません。」#ガザ封鎖解除#入植地問題#国際刑事裁判所description 原文share
茂木🔷茂木敏充🔷自民·外務大臣add フォローchat_bubble 答弁停戦合意遵守下での人道支援とインフラ復旧、統治機構構築・人材育成等のシームレスな取組が二国家解決に不可欠。ICJ・ICC役割を支持。「まず停戦についてしっかりと合意が守られ、その下で人道支援等々も行われて」#復旧復興#インフラ整備#国づくりdescription 原文share
阿部阿部知子立憲·議員add フォローbolt 追及イスラエルのUNRWA接触協力禁止法により人道支援が停滞。医薬品・食料の大量ストック搬入困難状況の打開に日本の格段の努力を要請。「イスラエルが、国会におきまして、二〇二四年の秋にUNRWAとの接触協力禁止法というのを国内で作りまして、それによって今、UNRWAは活動を実際にはガザではできない状態が惹起しております。」#UNRWA活動制限#人道支援物資#医薬品description 原文share
茂木🔷茂木敏充🔷自民·外務大臣add フォローchat_bubble 答弁UNRWA制限法による査証発給停止・物資搬入困難等の状況改善が必要として、日本としてできる限りの対応実施を表明。「私も今、委員の資料を拝見させていただきまして、こういった状況というのは改善をしなければいけないな、日本としてもその改善のためにできる限りの対応をしていきたい」#人道支援活動#査証発給#物資搬入困難description 原文share
阿部阿部知子立憲·議員add フォローhelp 確認人道支援は正否判断でなく人間の安全保障として命をつなぐ支援への日本の尽力を要請。時間不足で一部質疑を次回に持ち越し。「人道支援とは、どちらが正しいかをジャッジすることではなくて、そこにおける人間の安全保障ですから、生きていただく、命をつないでいただくための支援に日本が御尽力いただきたい」#人道支援#人間の安全保障#命をつなぐdescription 原文share