菊田菊田真紀子立憲·議員add フォローbolt 追及令和6年度不登校児童生徒数35万4千人で過去最多。COCOLOプラン等の施策の効果と課題を問い質す。「不登校児童生徒の総数は依然として過去最多という厳しい状況を我々は深刻に受け止めなければならないと考えています。」#不登校児童生徒数#過去最多#35万4千人description 原文share
松本🔷松本洋平🔷自民·文部科学大臣add フォローchat_bubble 答弁不登校35万4千人で過去最多。COCOLOプランで多様な学び場整備等推進し新規不登校減少の成果。38.3%が専門支援未受診の課題。「三八・三%の不登校児童生徒が学校内外の機関などで専門的な相談や指導を受けていないという課題もございます。」#不登校35万4千人#COCOLOプラン#多様な学びの場description 原文share
菊田菊田真紀子立憲·議員add フォローhelp 確認校内教育支援センター(SSR)の不登校支援での位置づけとCOCOLOプランでの役割・効果を確認。「SSRは、不登校支援の中で、どのような位置づけにあるのでしょうか。」#校内教育支援センター#SSR#戸田市視察description 原文share
松本🔷松本洋平🔷自民·文部科学大臣add フォローchat_bubble 答弁SSRは不登校復帰段階・兆候児童生徒の安心できる学習・相談場所として多様な学び場確保に重要。戸田市視察で具体的成果確認。「校内教育支援センターは、不登校から学校復帰する段階にある児童生徒や不登校の兆候が見られる児童生徒が学校内で安心して学習したり相談支援を受けたりすることができる場所であり、多様な学びの場を確保する上で重要なものと考えております。」#校内教育支援センター#多様な学びの場#戸田市新曽中学校description 原文share
菊田菊田真紀子立憲·議員add フォローbolt 追及SSR設置率に自治体格差(全国58%、低位県20%台)。国支援新設3年限定で自治体財源では継続困難。恒久的財政措置を要求。「現在の国の支援は、新規の設置から三年間のみです。四年目以降は自走してほしいと、自治体に委ねられています。」#設置率格差#58%全国平均#20%台の県description 原文share
松本🔷松本洋平🔷自民·文部科学大臣add フォローchat_bubble 答弁SSR設置数1万5874校(前年比3千校増)で着実進展。今年度から未設置校に3年間支援員配置経費支援。「令和七年六月時点の全国の公立小中学校における校内教育支援センターの設置数は、昨年度に比して約三千校増の一万五千八百七十四校となっておりまして、着実にその設置が進んでいるものと認識をしております。」#設置数1万5874校#3000校増加#未設置校支援description 原文share
菊田菊田真紀子立憲·議員add フォローbolt 追及SSR利用者ゼロに「成果があったゼロ」と「苦しいゼロ」の二種。実態把握と政策評価システム整備を要求。「そのゼロには、SSRを利用した後教室に戻れた、つまり成果があったゼロと、そもそも学校に来られない、苦しいゼロの二種類があるという指摘でありました。」#利用者ゼロ#成果があったゼロ#苦しいゼロdescription 原文share
松本🔷松本洋平🔷自民·文部科学大臣add フォローchat_bubble 答弁現在SSR利用状況調査実施中。調査結果・自治体ヒアリング踏まえ分析。多様な状況に応じた学びの場整備推進。「文部科学省におきましては、現在、まさに校内教育支援センターの利用者数の状況についての調査を行っているところであります。」#利用状況調査#自治体ヒアリング#分析実施description 原文share
菊田菊田真紀子立憲·議員add フォローhelp 確認学びの多様化学校59校(29都道府県・政令市)。令和9年度全都道府県・政令市1校以上設置目標の意義と加速策を確認。「文部科学省は令和九年度までに全ての都道府県・政令指定都市に一校以上設置する、こういう目標を掲げております。」#学びの多様化学校#59校設置#令和9年度目標description 原文share
松本🔷松本洋平🔷自民·文部科学大臣add フォローchat_bubble 答弁学びの多様化学校は不登校児童生徒実態配慮の特別教育課程校。公教育の学習機会確保で設置促進。指導方法等の質向上拠点化推進。「学びの多様化学校でありますが、不登校児童生徒の実態に配慮をいたしました特別の教育課程を編成する学校であります。」#特別の教育課程#第4期教育振興基本計画#マイスター派遣description 原文share