山本山本 和義立憲·衆議院議員⚡ 追及「高リスクAI」の包括的定義はレコメンドエンジン等も対象に含みうる。EUのリスク別分類との設計差を問いただし、影響試算の提出を要求。「EUのAI Actでは用途別リスク分類を採用しているが、なぜ包括的な定義を選んだのか」#高リスクAI定義#EU AI Act#立法根拠📄 原文↗ シェア
田中🔷田中 誠一🔷·経済産業大臣💬 答弁技術中立・原則ベース設計で柔軟性を確保。具体的範囲は政省令委任。影響試算は精査中。「技術の急速な進歩に対応するため、あえて技術中立的な原則ベースの定義を採用」#原則ベース#政省令#柔軟性📄 原文↗ シェア
山本山本 和義立憲·衆議院議員🔥 再追及採決前の影響試算不在を重ねて問題視。政省令委任の多用は立法権委任の限度を超えるとの憲法論を展開。「影響試算もないまま採決するということですか」#影響試算なし#採決前#立法権委任📄 原文↗ シェア
田中🔷田中 誠一🔷·経済産業大臣💬 答弁採決前の試算提出を約束し後退。国会報告義務の法案明記を検討と表明。法案修正を与野党協議に委ねた。「与野党間で協議いただければと存じます」#修正検討#報告義務#採決前提示📄 原文↗ シェア
西村西村 美香維新·衆議院議員✋ 割込み修正の主体が政府提出か議員修正かを確認。手続き論として本質的な差異があると指摘し明言を求めた。「どちらかによって話が全く変わってきます」#政府修正案#議員修正#確認📄 原文↗ シェア